アパレル販売員に向いてない人、向いてる人の特徴。アパレルのストレスや向き不向きについて

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「服が好きだからアパレル関係の仕事に就職したい!」ファッションが好きな人であれば、このように考えてしまいますよね。しかしこれは大きな間違い。アパレルでは接客やノルマと仕事が過酷なので、「服が好き」だけでは続けるのが難しいです。今回は、アパレルの仕事に向いていない人・向いてる人の特徴をお伝えします。

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目次

【アパレル販売員に向いてない人の特徴10つ】
アパレルに向いてない人の特徴1,そもそもファッションに興味がない
アパレルに向いてない人の特徴2,コミュニケーション力や行動力に欠ける人
アパレルに向いてない人の特徴3,ファッションに関するセンスがない
アパレルに向いてない人の特徴4,自分が好きな服だけにしか興味が湧かない
アパレルに向いてない人の特徴5,気持ちの切替が下手な人
アパレルに向いてない人の特徴6,体力や気力がない
アパレルに向いてない人の特徴7,感情の浮き沈みが激しい
アパレルに向いてない人の特徴8,販売員や接客業の経験がない人
アパレルに向いてない人の特徴9,販売成績を競うのが苦手な人
アパレルに向いてない人の特徴10,気が利かない
【アパレル販売員に向いてる人の特徴8つ】
アパレルに向いてる人の特徴1,とにかく洋服が好きな人
アパレルに向いてる人の特徴2,社交的で人と話すのが好き
アパレルに向いてる人の特徴3,過去に接客業・販売員の仕事の経験がある
アパレルに向いてる人の特徴4,オシャレでカッコいい人
アパレルに向いてる人の特徴5,気配りができる
アパレルに向いてる人の特徴6,ストレスを溜め込まない
アパレルに向いてる人の特徴7,闘争心がある人
アパレルに向いてる人の特徴8,コーディネートや洋服選びが上手い
【まとめ】
新しい仕事探しには転職エージェントを利用しよう
まとめ

 

アパレルに向いてない人の特徴1,そもそもファッションに興味がない

アパレル業界へ就職するなら、ファッションへの興味がなければ続ける事は難しいです。

大抵の人は「服が好き」⇒「ファッションの勉強をしたい!」といった考えを持って、アパレルへの就職を決めるはずです。これがなければ、ファッションについて学ぼうともしないので、知識が付かずファッション業界では活躍できません。

・お客さんへコーディネートを考える
・人気のブランドを調査する
・新しい服のデザインを考える
・新作商品について知識をつける

上記のような仕事は、やはりファッションが好きでなくては自発的に行動できません。上司から言われて行動に移しているようでは、アパレルの世界ではすぐに置いてけぼりを食らいます。

アパレルの販売員をするなら最低条件として、「ファッションが好き」というのが必須になりますね。

 

アパレルに向いてない人の特徴2,コミュニケーション力や行動力に欠ける人

アパレルの販売員の仕事は、”服が好き”だけでは正直続きません。販売員である以上、やはりお客さんとコミュニケーションを取らなければいけないし、必要ならば売り込みもガンガン行うべきです。

ただボーっと突っ立てて、声をかけられた時に対応するようではアパレルの販売員は向きません。

服が好きでアパレルの販売員になる人は多いです。しかしせっかく就職しても、「接客疲れ」で転職を考える人も同じように多いです。

アパレルの販売員という仕事に就くならば、「服」と「販売」の二つを好きにならなければ、仕事で活躍したり長く続けるのは難しくなります。

「販売」という分野で活躍するには、お客さんとのコミュニケーション力や商品を売り込む行動力が必要になります。

 

アパレルに向いてない人の特徴3,ファッションに関するセンスがない

ファッション業界で成功したいのであれば、ファッションに関するセンスは大切です。

ファッション業界でも、アルバイトや末端社員であれば、センスがない人も多いかもしれません。しかしファッション業界で活躍するする人であれば、普通の人に比べてセンスがいい人ばかりです。

販売員の間はセンスはそこまで問われませんが、「デザイン」「バイヤー」「MD」といった、ファッションで別の仕事へ昇進していくには、ファッションセンスも磨いていく必要があります。

そうでないと新しい商品のデザインを任せたり、仕入れなどは行えませんからね。販売員の上を目指すなら、少しずつでもいいので、ファッションに対する感性を磨いていきましょう。

 

アパレルに向いてない人の特徴4,自分が好きな服だけにしか興味が湧かない

これはよくありがちなのですが、”自分が着用する服”にしか興味が湧かない人。そもそも自分が好きな特定のジャンルの服しか興味がなく、「ファッション」全般に興味がある訳ではありません。

ですのでファッションを仕事にしてしまうと、すぐに服への興味がなくなり長続きしません。


・本当にファッションの勉強をしたいのか?
・他人のコーディネートを考えられるか?

こういったことを考えてみて、本当にファッションの仕事が自分に向いているのか考えてみましょう。

「自分の服しか考えられない・・」「好きなジャンルの服以外は全く興味が湧かない」

このような考えしか出ない場合は、アパレル販売員の仕事には向いていない可能性が高いです。

 

アパレルに向いてない人の特徴5,気持ちの切替が下手な人

アパレルだけではありませんが、基本的に販売員の仕事はストレスがたまりやすい仕事と言えます。アパレルの販売員の仕事をしていると、下記のような原因でストレスが溜まります。

 

▼アパレル販売員がストレスをためる原因▼

 
・お客さんからのクレーム
・お店側からの過剰なノルマ
・店員同士の陰湿ないじめ
・上司の圧力

 

他の仕事に比べてもストレスがたまりやすい販売員の仕事は、気持ちの切替を上手く行うことが大切です。落ち込みすい性格であったり、普段から嫌な事があると長く引きずってしまうような人は、アパレルの仕事には向いていないと言えます。

販売員をしていれば、お客さんからのクレームなんてよくあるし、愛想のないお客さんは大勢いらっしゃいます。話しかけてもそっけない返事や無視されてしまい、その度に悩んでいるようでは接客の仕事が勤まりません。

嫌な事があっても悩まずに、すぐに気持ちを切り替えられる人が販売員の仕事には向いています。

 

アパレルに向いてない人の特徴6,体力や気力がない

アパレルの仕事は時間通りに終らなかったり、休みが少なかったりと割とハードな仕事です。人気のお店であれば、休憩をまともに取ることも出来ないので体力勝負となります。

普段から体力や気力がなく、気持ちが弱いといった特徴の人は、アパレルの仕事を続けられない恐れがあります。アパレルの販売員は体が資本なので、体力を付けて長時間労働にも耐えられるようにしておきましょう。

そのためには「食事」「睡眠」「運動」などには十分注意して、日頃から体力をつけておくことが大切。常に元気よく挨拶して明るく振る舞えば、お客さんにも良い印象を与える事ができます。

 

アパレルに向いてない人の特徴7,感情の浮き沈みが激しい

アパレル販売意はお客さんに接する仕事なので、自分の私情に流されることなく常に笑顔でいなくてはいけません。お店に行って不機嫌そうな店員に接客されたらどう感じますか?

プライベートで嫌な事があっても、仕事には持ち込まず気持ちを切り替える必要があります。感情の浮き沈みが激しく、仕事でも感情が出てしまう人は販売員の仕事には向いていません。

 

アパレルに向いてない人の特徴8,販売員や接客業の経験がない人

販売員として売上を伸ばすには、何年も経験を積むしかありません。突然販売員を始めてすぐに売上に貢献できるのは、本当に喋りが上手いごく一部の人だけです。

ほとんどの人は、何年も接客業をやって少しずつ販売のやり方やコツのようなものが掴めるようになっていきます。そうなるためにはやはり経験値が物を言います。


「仕事は3年続けないと結果が出ない」

これは一般的に言われますが、販売の世界ではまさに当てはまっています。最初の1年は人の販売方法や接客方法を真似したり、仕事内容を把握するので終ります。

2年目から少しずつ自分なりの販売のスタイルが身に付き、上からの支持がなくても行動できるようになります。そして3年目で販売員として土台ができて活躍できます。

販売員や接客の仕事の経験があれば、成長のスピードも早いしコツを掴むのも早いです。これまでに販売の経験が全くなければ、「向いていない」とは言いませんが、結果を出すまでに時間が掛かるでしょう。

 

アパレルに向いてない人の特徴9,販売成績を競うのが苦手な人

アパレルの仕事では、「ノルマ」がある企業も多く存在します。やはりノルマを設定してある方が、従業員も頑張るしたくさん販売してくれます。

ノルマには賛否両論あるでしょうが、個人的には販売業である以上ノルマは設定しておくべきです。無理なノルマは意味がありませんが、適切なノルマであれば会社全体の売上が上がることは間違いありません。

ここで問題なのが、「服は好きだけど、販売は嫌い。」といった考えを持った人。毎月の自分が売った売上に興味がないと、販売業では昇進することが難しいです。

「今月は○○○万円売るぞ!」
「今月は売上成績トップを目指すぞ!」

こういった意気込みを持っている人の方が、仕事も楽しめるし成果を出す事もできます。

 

アパレルに向いてない人の特徴10,気が利かない

販売員はお客さんの思っている事を考えて、先手先手で行動する必要があります。

「違うサイズお出ししましょうか?」
「試着してみますか?」

こちらから何も言わなくても、アパレルの販売員って察してくれますよね。こういった気が利く行動は、お客さんからの信頼も得られます。

販売員の仕事場ではお客さんの気持ちを察したり、散らかっている服を整頓するなど、洞察力がある人が活躍できます。

続いてはアパレル販売員に向いてる人の特徴を挙げていきます。

 

アパレルに向いてる人の特徴1,とにかく洋服が好きな人

アパレルの販売員になりたい人は、ほとんどの確率で服が好きな人です。流行のファッションには敏感で、好きな服屋の新作やトレンドは常に把握しています。

やはり服好きですと自然とファッションに関する勉強もするし、アパレルの仕事を楽しむ事ができます。アパレルの販売員は給料も安く、仕事もそれなりに大変です。

まず大前提に「服が好き」という性格でなければ、楽しんで仕事をするのが困難になります。転職や就職を考えているのであれば、できれば自分が好きなテイストのアパレルショップで働く事をオススメします。

興味がないアパレルショップですと、嫌な事や辛い事があると「また別のアパレルショップ探せばいいかな・・」とすぐに転職を考えてしまいがちです。

「このお店で働きたい!」というようなショップを見つけることで、1つのショップで長く続けられるようになります。

 

アパレルに向いてる人の特徴2,社交的で人と話すのが好き

アパレル店員に限らず販売員の仕事であれば、社交的な性格の人が仕事でも成果を出すことができます。販売員はお客さんと会話して、服を売り込まなければいけません。

そんな時に大切なのが、やはりコミュニケーション力。人と話すのが好きな人であれば、自然とお客さんとの会話が弾むし、その延長線上で商品を売る事ができます。

逆に対人関係が苦手であれば、毎日の仕事が苦痛になり販売員の仕事をすぐに辞めてしまうでしょう。

 

アパレルに向いてる人の特徴3,過去に接客業・販売員の仕事の経験がある

どんな仕事でもいいので、過去に接客や販売員の仕事の経験がある人は、アパレルの仕事もすぐに飲み込めるので向いていると言えます。

お客さんに声をかけるのって、実は意外と勇気が入ります。

店員「何かお探しでしょうか?」
お客さん「特に探してないです。」
店員「・・・・」

販売員の仕事経験がなければ、勇気を振り絞って声をかけてもすぐに撃沈してしまいます。かといってガンガン声をかければいいかと言うと、それも鬱陶しがられてしまうので難しいです。

お客さんに鬱陶しがられないように、自然と声をかけて商品を紹介していくのがベストですが、これが実は非常に難しいです。販売員の経験がある人は、こういったことが当たり前のように身についているので、アパレルの仕事も自然に行えます。

 

アパレルに向いてる人の特徴4,オシャレでカッコいい人

アパレルショップで働くのであれば、当たり前ですが”オシャレな人”は活躍できます。たまに明らかに”ダサい人”が、「コチラの商品は僕のオススメです!」なんて感じで商品を紹介してきますが、正直全然興味が湧かないですよね・・・

しかしカッコいい店員さんが、「この商品オススメですよ。」って言ってきたら、その商品が気になってしまいます。

店員さんは自分の店の服を着用している事がありますが、その場合もやはりカッコいい店員が着用していると欲しくなります。他にもコーデの紹介であったり、新作の案内など、やはりオシャレでカッコいい店員さんに進められた方が興味を持ちますよね。

服を紹介する以上、店員がオシャレでないと興味を持ってもらえません。

 

アパレルに向いてる人の特徴5,気配りができる

アパレルの販売員で、気配りができる人は成功しやすいです。ただし気配りができるだけではダメ。

気配りができて売り込みする時はしっかり売り込みを行える人が、販売員としての力もあり優秀です。しかし最初からは難しいので、まずはガンガン売り込みをかけることが大切です。

一番ダメなのは、消極的で売込みを全く行わない人。こういった人は販売員としての力が全くつかないので、いつまで経っても成果を挙げることができません。

【アパレルで成功できる性格の順番】
1,気配りが出来て売りこむべき時と、そうでない時の空気を読める人
2,相手の事を気にせず、とにかくガンガン売り込みばかり行う人
3,気を使ってばかりで、全く売り込みが出来ない人

 

アパレルに向いてる人の特徴6,ストレスを溜め込まない

接客業は基本的にストレスが溜まりやすい職業だと言えます。お客さんから理不尽にクレームをつけられたり、上司からのノルマが精神的にも疲れるしストレスが溜まります。

そういった時に大切なのは、ストレスを溜め続けないことです。嫌な事があっても寝たら忘れてしまったり、趣味などで上手くストレス発散出来る人はアパレルの仕事にも向いています。

・クレーム対応に追われ、気持ちが滅入ってしまった
・毎月のノルマで心が折れそうになっている

上記のように仕事に対してストレスが溜まっている人は、どこかで退職してしまう可能性が高いです。こういったことにも悩まずに、淡々と仕事を行える人がアパレルには向いています。

 

アパレルに向いてる人の特徴7,闘争心がある人

アパレルやファッション関係の販売員であれば、ノルマがある職場が多いです。ノルマがなくても従業員同士で販売成績を競うのは当たり前なので、「闘争心」は仕事をする上で非常に大切です。

服が好きだけどアパレルの仕事が続かない人は、過剰なノルマで心が折れてしまったり、接客疲れによるものがほとんどです。

販売員としての闘争心があれば、仕事に対して貪欲になるし販売員としての仕事自体を楽しめるようになります。

 

アパレルに向いてる人の特徴8,コーディネートや洋服選びが上手い

お客さんに的確に商品を紹介する、洋服選びが上手い人も販売員として向いています。お客さんは一人ひとり似合う服や、好みは全然違います。

そういったお客さん目線で商品を紹介してあげるのも、実はとても大切な事。自分が好きな服だけ紹介していても、お客さんは納得してくれません。

相手の意思に合わせた商品選びをすることが、アパレル販売員として成功するには必須となります。

 

新しい仕事探しには転職エージェントを利用しよう



「服は好きだけど、接客に疲れてしまった・・」
「アパレルの販売員はストレスが溜まるから、もう嫌だ。」

このように感じている場合は、他の仕事への転職を考えましょう。世の中にはたくさんの仕事が存在します。

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【関連記事】・アパレルやファッション関係におすすめ転職サイト&転職エージェント

 

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まとめ

以上です。今回は、アパレル販売員に向いてる人、向いていない人の特徴をご紹介しました。アパレルの販売員は「服が好き」という理由だけで始める人が多いですが、まずは自分の性格に向いているのか知る必要があります。

もちろんファッションに関心があるのが原動力になるので、これは非常に大切な事です。しかし自分の性格が販売員の仕事に完全に不向きな場合は、仕事を見直す事も大切です。

服が好きだからと言って、苦手な販売員の仕事を続けていると、ストレスが溜まるし最後にはファッション自体が嫌いになる可能性もあります。

そんな場合は無理に販売員の仕事に拘るのではなく、「バイヤー」「MD」「デザイナー」「企画」といった、アパレルの別の職業にも目を向けてみましょう。

【関連記事】・販売職が不向きな人は職業を変えるべき!向いていない人の特徴、性格は?

 

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